2014年2月23日(日)ロベルト・杉浦&タンゴ・グレリオ【和歌山】

ロベルト-杉浦-タンゴ-グレリオ-情熱のタンゴ◆”魂を削って歌う男”ロベルト・杉浦とタンゴ・グレリオ
の情熱のタンゴライブ!
【チケット完売、ありがとうございました】
出演:ロベルト・杉浦(歌)
星野俊路(バンドネオン),米阪隆広(ギター)
入場料:(要予約)¥6,000
《コース料理+1ドリンク付き》
(食事)13時~ (演奏)14時~
会場:イタリア料理ツインバード ホテルアバローム紀の国11階
◆ 御予約/お問合わせ(米阪ギター教室)
Tel:072-743-6207
Mail:g_yone2007@yahoo.co.jp

ロベルト・杉浦(タンゴ・ラテン歌手)
19歳でタンゴ歌手としてプロデビュー。アルゼンチンへ渡り、大歌手ロベルト・ルフィーノに認められ、ロベルトの名前を与えられる。その後ラテンアメリカ各地で現地のミュージシャンらと演奏活動に参加。プエルトリコではダニー・リベーラに実力を認められ、トレスギター奏者のネルソン・ゴンザレスらと共にコンサートツアーに参加。2000年、南米で1億人が観ている人気テレビ番組「サバド・ヒガンテ」にレギュラー出演し知名度は南米中に広がる。20年の中南米での音楽活動を経て帰国後、2010年ビクターより「ダメウンベソ」(作詞阿木耀子)をリリース。2012年にはキューバで開かれた、世界ボレロフェスティバルに招へいされ、コンサートの最後を締め括った。現在は、東京・名古屋・関西を中心に本格的に日本での展開を進めている。

タンゴ・グレリオ
星野俊路(バンドネオン)、米阪隆広(ギター)によって結成された、日本では珍しい編成のアコースティック・デュオ。古典タンゴをベースとしたノスタルジックで下町情緒あふれるサウンドに定評があり、関西を本拠地に各地でアルゼンチンタンゴの魅力を伝えるべく演奏活動を行っている。通常のライブのほかに、インドの伝統楽器やベリーダンス、和太鼓との共演などユニークな企画も行っている。2013年1stアルバム「デスデ・エル・アルマ~心の底から」をリリースした。
【和歌山公演会場】
イタリア料理ツインバード ホテルアバローム紀の国11階
(和歌山市湊通丁北2丁目1−2)
Tel:073-436-3020 (御予約用の番号ではありません)
◆南海和歌山市駅より車で約7分
◆JR和歌山駅より車で約8分
◆バス停「和歌山県庁前」より 徒歩約5分